アンダーソン・毛利・友常法律事務所外国法共同事業

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日本有数の総合法律事務所として、質の高い法的サービスを提供。

人や企業、社会に貢献できることを誇りに、事務所一丸となって取り組んでいます。

企業案内

国際案件に強みを持つ大手法律事務所 

私たちは、企業法務を扱う大手法律事務所です。経営統合やM&A、海外進出に関するサポート、大規模な資金調達、グローバル社会で直面する国内外の法律問題への対応など、時にはメディアで大きく取り上げられるような案件に携わっています。

求められる英語力と深い専門性

1952年に米国人弁護士によって設立された経緯から、今もなお、多数の国際案件を取り扱っています。グローバルな視野を持ち、世界中の企業活動を法的側面からサポートしている弁護士を支える秘書・パラリーガルには、高い英語力とコミュニケーション力が求められます。経験を重ねるとともに、知識だけでなく的確な判断力と主体的に業務を遂行する力が身に付きますので、知的好奇心が旺盛で、自身の専門性を高めたいという意欲のある方であれば、サポートのプロとして成長しご活躍いただけます。

ここがポイント

理念

私たちは依頼者の多様化・複雑化するニーズに応えるため、常にベスト・クオリティのサービスを追求しています。一人ひとりがプロフェッショナルとしての自覚を持ち、弁護士と秘書・パラリーガルはともに仕事の「パートナー」として、誠実に仕事に向き合っています。

社風

Find the Best in You:あなたの「Best」が、わたしたちの「Best」になる—ベスト・クオリティのサービスを提供するためには、私たちが多様で柔軟でなければなりません。そのため個性が尊重されるフラット&フランクな風土を重視しています。個性を豊かに実らせることが事務所の力になると考えています。

仕事内容

秘書の他に、4つのパラリーガル職(秘書兼任(秘書業務に加え主に金融・証券分野の書類や官公庁への提出書類等の作成や翻訳等)、翻訳(法律関係書類や官公庁への提出書類等の作成や翻訳)、登記(商業登記手続に必要な書類作成等)、不動産(不動産分野の書類の調査や作成等))があります。

企業データ

事業内容 国際・国内企業法務(国内企業や日本で事業を行う外国企業を中心とする依頼者に対して、企業活動に関するさまざまな法律分野についての書類作成やアドバイスなどのリーガルサービスを提供)
設立 1952年
代表者 代表弁護士 中川 裕茂
従業員数 約650名+弁護士等約610名(2022年4月現在)
本社所在地 東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビルディング
事業所 <国内拠点>
・東京オフィス
・大阪オフィス
・名古屋オフィス

<海外拠点>
・北京オフィス
・上海オフィス
・香港
・シンガポールオフィス
・ホーチミンオフィス
・バンコクオフィス
・ジャカルタ

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